【まずはは2つ揃えればOK】キックボクシング初心者が揃えたい道具10選と価格帯

Kick boxing




この記事ではこれからキックボクシングを始めたい、練習にも慣れてきたのでマススパーリングや試合をしてみたい…

でも始めるには (試合に出るには)何が必要でいくらかかるか分からない…?

という方向けに必要な10個のキックボクシング用品について価格や必須度も含めて解説します。 もちろん全て揃える必要はなく、これから始める方は最低限2つのアイテムを揃えれば大丈夫です!

私自身も3年ほど前からキックボクシングを始め、アマチュアの試合にも3試合ほど出場しました。その中でジムのトレーナーさんやベテラン会員さん、プロ選手から技術以外にもキックボクシング道具について多くの事を教えてもらいました。

その中にはもっと早く知りたかった…、知っていたらこんな失敗や怪我しなかったよ〜と思うようなことが多々ありましたw

キックボクシングを始めるきっかけは様々ですが怪我をするために始める方はいないと思います! そこでこれからキックボクシングを始めようと思う方や試合に向けて道具を揃えたい方が私と同じ失敗をしないよう道具選びの参考にしていただけると幸いです!

まず初めにそれぞれの道具を揃えるために必要な費用の目安は以下の通りです。
※道具の名称をクリックするとリンクが開きます。

道具揃えたい時期必須度費用の目安
パンチングボクシング ボクシンググローブ初心者〜必須1000〜20000↑円
バンテージ初心者〜必須900〜3000↑円
マススパーリング用グローブ中級者〜あると便利3000〜10000↑円
マススパーリング用脛当て中級者〜あると便利3000〜6000↑円
マウスピース中級者〜必須800〜2000↑円
ファールカップ中級者〜必須1500〜5000↑円
ひざ当て (ニーガード)中級者〜必須1500〜3000円
試合用の脛当て試合向け必須2000〜3000↑円
キック用パンツ (ポケットなし)試合向け必須2000〜10000↑円

初心者の方でも運動着があれば最低3〜400円ほどで揃える事が可能です!

マススパーリングを始めたい方の場合はグローブと脛当てを貸し出ししているジムでしたら7〜8000円 (初心者用品+4000円)ほど、試合用の道具まで揃える場合は11〜12000円が揃える目安です。

それではそれぞれのキックボクシング 用品について解説していきます!

【初心者向け】キックボクシングを始めるために最低限必要な2つの道具

サンドバック、ミット打ち用のパンチング/ボクシンググローブ

まず初めに必要な道具はなんといってもパンチンググローブ (ボクシンググローブ)です!

左がWINDYのパンチンググローブで右がTWINSのボクシンググローブです。
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こちらはサンドバックやミット (トレーナーさんが持つ奴です)にパンチを打つ際に必ず使用します。

グローブの種類は大きく分けて2種類あり、 親指部分が開いているタイプ (パンチンググローブ)と指全体が保護されているタイプ (ボクシンググローブ)に分かれます。

パンチンググローブのメリットは拳を握る感覚やナックル(人差し指と中指の根本辺り)を当てる感覚を掴みやすいです。
うまく当てる感覚を掴むとパンチに体重が乗りやすくなりパワーが上がります! (サンドバックやミットを打つ時にいい音を出してくれますw)
またグローブの固定方法がゴム式のものが多く練習中着脱も簡単ですし、親指が動かせるのでグローブをつけたままボトルを持って給水することもできます!

パンチンググローブ のデメリットは親指部分が保護されていなため、フックを打った際などに突き指や爪を怪我してしまうことがあります (私も一度爪をぶつけて内出血しました…)。
また拳部分の保護が薄いため、パンチ力が高い方は指全体が保護されているタイプよりも拳を痛めやすいです (こちらはバンテージの巻き方である程度予防可能です)。

パンチンググローブのおすすめメーカーはBODYMAKER 、ISAMI、WINDY、Winningです。

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価格としてはBODYMAKERが価格も3500円ほどと安く使い勝手も良いです!
[BODYMAKER] パンチンググローブSTD KG082 RE ボクシング グローブ

私のお勧めはWINDYです!こちらは値段が5000〜7000円とBODYMAKERよりもお高いですが本革製のため、使い込むほど手に馴染み打ち込みやすくなります。

WINDY(ウィンディ) パンチンググローブ TBG-2

ISAMIとWinningは日本メーカーで品質が非常に良くプロの試合などでも使用されています。難点は価格が高く、なかなか手が出せない点です…。ですが一度購入すれば非常に長持ちするのでやすいグローブを何度も買い直すよりも長期的にはお得です!

ISAMI(イサミ) パンチンググローブカットフィンガー BX-2 フリー 黒
【Winning/ウイニング】 パンチンググローブ デラックスタイプ ブラック

続いてボクシンググローブですが

ボクシンググローブのメリットは拳部分の保護が厚くなっていて拳を痛めにくい事です。グローブはオンスという重さの単位で分かれていてオンス数の大きいグローブほど重く拳周りの保護が厚くなります (その分重いですが)。打ち込みの練習で使う場合は6〜10 (12)オンスの物を使用することをお勧めします!また、試合やマスパーリングで使用するタイプも指全体が保護されているタイプのため、普段から使うことで試合感を掴みやすいのもポイントです。
ボクシンググローブのデメリットは拳を当てる感覚がボクシンググローブよりも掴みにくいため、拳を握るタイミングがずれて手首を痛めることがあります (こちらも手首をしっかり保護すればある程度予防可能です)。

ボクシンググローブのお勧めメーカーはBODYMAKER 、VENUM、TWINS、Winningです。

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価格帯や品質はパンチンググローブの評価と変わりませんが、ボクシンググローブの場合、VENUMの製品は品質も良く時々セールで安く販売されるため愛用している方が多い印象です!
VENUMのボクシンググローブはこちらから

グローブ選びのまとめ
パンチンググローブのメリット:拳を当てる感覚が掴みやすい、着脱が簡単
パンチンググローブのデメリット:親指、ナックルを痛めやすい
ボクシンググローブのメリット:拳を痛めにくい、試合と同じグローブで練習可能
ボクシンググローブのデメリット:拳を当てる感覚が掴みにくい、手首を痛めやすい

グローブは道具の中でおそらく最も使用頻度が高いためできる限り自分の手の形に合うものを購入することをお勧めします!ジムやスポーツ用品店では試着することもできますので一度サイズや握った際の感覚を確かめてください!

拳保護用のバンテージ

グローブの次に必要なものはバンテージです。

バンテージを着用する目的は拳を保護するためです。キックボクシングの体験時には簡易的に軍手を付けることが多いですが、残念ながらあまり保護効果はありません…。軍手をつけていても骨折することはほとんどありませんが、グローブ内で擦れて拳を擦り剥くことがあります (これが地味に痛いです)。

初心者の方にお勧めするのは簡易バンテージ、試合に出たい方は通常のバンテージを普段から付ける事をお勧めします(簡易バンテージ不可の大会もあるため)。

左が簡易バンテージ、右が通常のバンテージです。

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簡易バンテージは指抜き手袋とテーピングが一体となった製品で拳部分にクッション保護、手首をテープで巻く事で保護してくれます。

簡易バンテージのメリットは非常に簡単に使用することができる点です。

  1. 簡易バンテージをはめる
  2. 手首にテーピングを

の2ステップで完了です!非常に簡単ですねー
またデザインも豊富ですので選ぶ楽しさもあります!

私が初めに使用していたものがこちらのタイプです。

正規品 RDX 簡単バンテージ マジックテープ式 インナーグローブ ボクシング MMA 衝撃吸収ゲルパッド入り 各色/サイズ

簡易バンテージのデメリットはやはりバンテージと比べると拳の保護が弱い点です。ですがフィットネスやダイエット目的で使用する分には簡易バンテージで十分だと思います (通常のバンテージは巻き方を覚えても簡易バンテージを着用するスピードには敵いませんw)。

試合の出場を目指す方にお勧めするバンテージのメリットは自分の拳にあった保護を行うことができる点です。バンテージは包帯の様な形をしていて拳、手首に規則的に巻くことで保護を行います。拳を痛めやすい人は拳を厚めに、手首を痛めやすい方は手首を厚めに巻くことができるため、自分のコンディションに合わせて柔軟に調整が可能です。
バンテージのデメリットは巻き方を覚える必要がある事、着脱や洗濯、巻き直しなどに時間がかかる点です。

また、バンテージの生地は伸縮性と非伸縮性があり、伸縮性のバンテージは巻きやすいですが、使用中に締め付けが強くなります。非伸縮性のバンテージは巻き付けが弱いと解けやすいですが、しっかり巻くことができれば長時間の使用でも締め付けは変わりません。

伸縮タイプのバンテージはこちら

練習用バンデージ(伸縮タイプ)VL-B(ウイニング社製)

非伸縮タイプのバンテージはこちらから

【Winning/ウイニング】 練習用バンデージ 非伸縮タイプ VL-C

私は軍手で拳を擦り剥き…、簡易バンテージで練習、現在はバンテージを使用しています。巻き方や手入れに慣れればバンテージも良いですが、バンテージが面倒で辞めてしまう方もいますので、最初は簡易バンテージを使用することがお勧めです!

これからキックボクシング を始める方はグローブと簡易バンテージを揃えられれば準備はOKです!

【マスパーリングに挑戦する中級者向け】

この章では中級者の方向けにマススパーリングに必要な道具について紹介していきます!

ジムでますスパーリング用のグローブと脛当て (レガース)を利用できる方はマウスピース、ファールカップ、膝当て (ニーガード)を参照してください!

マススパーリング用16オンスグローブ

マススパーリングではほとんどのジムで16オンスのグローブを使用しています (ジュニアなどは14オンスの場合も)。グローブが大きくなるほど痛そうですが、実際は16オンスグローブの方がパンチンググローブで打たれるよりも痛くありません!

こちらも打ち込み用のグローブと同様に様々なメーカーがありますが、TWINS、VENUM、WINDY製品の中から購入される方が多い印象です (特にTWINS)。

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16オンスグローブはサイズが大きい分価格も紹介した3社とも10000円を超えるものがほとんどです。貸し出しグローブがある場合はジムのものを使用してみて、それから購入を検討されても良いと思います!
もちろん衛生面などを考えて貸し出しされている場合でも共用を避けたい方はマイグローブを購入される事をお勧めします!

Twins ボクシンググローブ 本革製
Venum Elite ボクシンググローブ
Auth Windy ムエタイ手袋 キックボクシング K1 ボクシンググローブ 本革

マススパーリング用脛当て (レガース)

こちらも16オンスグローブと同様にジムで貸し出しされている事が多いです。

レガースには脛と足の甲をカバーするタイプと足の指先まで保護するタイプがあります。 ※アマチュア試合用は試合の章で紹介します。

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主に足の甲までのタイプを貸し出ししているジムが多く、指先まで保護するタイプは個人で購入されているイメージです。

価格は3000〜5000円ほどでどちらのタイプもそこまで金額差はありません。

指先が出るタイプ:レッグガード 010 (高級レザー) 黒 フリーサイズ(Lサイズ) GLOBAL SPORTS グローバルスポーツ

指先まで保護されているタイプ:レガース レッグガード シンガード レッグサポーター キックボクシング 格闘技 武道 空手 防具 プロテクター 脛当て 95lgg01

指先まで保護されているタイプのメリットは前蹴りや爪先で蹴った時の指の怪我を防止してくれます。

デメリットは足の裏部分のゴムが傷みやすいため足の甲までのタイプよりも若干寿命が短い点です (メンテナンス次第)。 レガースはGLOBAL、ISAMI、Wonder Stage製がお勧めです!

マススパーリングでは試合用の布製レガースはあまりお勧めしません。パッド部分が薄く、怪我をする/させる危険性が革製よりも高いです…。
グローブと同じくジムで貸し出しされている事が多いので一度着用してみてからの購入をお勧めします。
楽しく安全にするためにマススパーリングではパッドの厚いすね当てを着用しましょう!

歯や口保護用のマウスピース

マススパーリングではサンドバッグやミット打ちと違い相手から攻撃を受けます。顔にパンチをもらった時にマウスピースをしていないと歯が欠けることや口の中を出血する可能性があります。

きちんとしたマウスピースは歯医者で歯形を取り作成する事ができます。しかし時間とお金がかかりますので市販のマウスピースを使用している方が多いです。 私もこちらのマウスピースを使用しています。

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G&S マウスピース マウスガード 専用ケース付き 2個 セット オリジナル箱付き ボクシング 空手 筋力トレーニング スポーツ 格闘技

こちらはお湯につけて柔らかくした後、噛み合わせる事で自分の歯形に合ったマウスピースに整形します。噛み合わせが合わなくなった場合も再度お湯につけて整形できるので、長く使用可能です!
2個セットな所も地味に嬉しいポイントですねw
歯の価値は一本100万円と考えられていますし、一度失うと戻すことはできません。市販のマウスピースでも付ける事で口の中の出血を防ぐ事ができるのでマススパーリングの際は着用をお勧めします!

ローブローから身を守る!大事なファールカップ

こちらは男性向けですがローブロー (金的)から下腹部を守るための道具です。

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格闘技の試合でローブローが入って悶絶している選手を一度は見た事があると思います…。

プロの試合でもファールカップは着用していて付けた上でもあれだけのダメージがあります。もちろん付けなければ大怪我につながることもあります、悲劇が起こらないためにも是非着用しましょう。

ファープカップはカップの種類 (鉄製、プラスチック製)と履くタイプ、紐で縛るタイプで分かれます。

履くタイプのファールカプはカップを取り付け部分につけて履くだけですが、紐タイプの場合は結んで固定する必要があります。
着脱のしやすさは履くタイプが良いですが、紐タイプは激しく動いてもズレにくいメリットがあります。

価格は1000~3000円台ですので装着して安全にマススパーリングを楽しみましょう!

履くタイプ:ISAMI イサミ 定番 金的サポーター (カップ付) l-672

紐タイプ:メタルグローインガード 055 黒 Mサイズ (金属性ひも式ファールカップ) キックボクシング・空手用 GLOBAL SPORTS グローバルスポーツ

お互いの怪我防止のために必要な膝当て (ニーガード)

膝当てはファールカップと同様に付けることをお勧めします!
膝の骨は非常に硬く、膝同士をぶつける事やキックをひざでカットした際に相手の膝や脛を傷つける危険があります。もちろん膝当てをしていても脛を痛めることはありますが、 けがの程度が大きく違います。なにより悲しいのが付けないことで怪我を負うのは練習相手という点です…

膝や脛のけがは日常生活にも影響しますのでマススクリーニングは膝当てを付けて行う事が大事だと思います。 膝当てはゴムバンド式の物が主流で膝部分を大きく保護が厚いタイプと薄めのタイプがあります。

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どちらのタイプも価格は1500―2500円ほどです。

厚めのタイプのメリットは膝を蹴る/蹴られる側のどちらもほとんど痛くありませんが、デメリットとして膝の可動域が少し狭くなる事と持ち運ぶ際にスペースが必要な点です。
薄めのタイプは膝の動きを邪魔しにくく、コンパクトで持ち運びがしやすいです。一方で厚めのタイプと比較してぶつかった際の衝撃が大きくなります。 私は初めにグローバルスポーツの厚めのタイプの膝当てを使用していましたが、試合に出る様になってからはISAMIの薄めのタイプを使用しています!

厚めのひざ当て:ニーガード 膝サポーター 007 黒 フリーサイズ(Lサイズ) キックボクシング空手用 GLOBAL SPORTS グローバルスポーツ

薄めのひざ当て:ISAMI イサミ ニーガード 膝サポーター L-1103 (黒, XL(ヒザ上部35~50cm、丈20cm))

【アマチュア大会に挑戦する方向け】

ここから先は一般的な試合に出場するために必要な道具について紹介していきます!

 大会によっては団体指定の道具で統一する必要やヘッドギアの用意が必要な場合がありますが今回こちらは今回は紹介を省きます。

試合用の脛当て (レガース)

試合用の脛当てはテープで止めるものではなくソックスタイプのものが必要です。

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レザー製の脛当てよりもパッドが薄く軽いため、素足の様に動く事ができます。

非常に動きやすいですが、マススパーリングで使うにはパッドが薄く、ソックスタイプのためレザー製のものよりも耐久性が劣ります。

そのため、試合用の脛当ては試合やスパーリングを行う時だけ使用する事をお勧めします! 私は試合用に膝当てと同じくISAMIのレッグガードを使用しています。男性の場合は大人用 (フリー)サイズがお勧めです。試着せずに購入しましたが問題なく使用できましたw

ISAMIの足用サポーター:レッグ&アンクル(1組)~黒色~ (Fフリー)

キック用パンツ (ポケットが付いていないタイプ)

次に必要で意外と見落としがちなものがキック用パンツです。特に普段練習で使っているパンツがポケット付きの場合は試合で使用できません…。理由は試合中に引っかかってしまう事があるためです。たまに大会でもポケット付きのパンツで出場してリング上でテープを貼っている方もいます… (もちろん減点されています)。

普段とは別に1着で良いのでポケットなしのパンツを持っておきましょう!

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スポーツ用のものであれば大丈夫ですがキック用のパンツは左右に切れ込みが入っていて、足を上げる動作を邪魔しない作りになっています。 本格的に取り組む場合は是非購入を検討してみてください!

バンテージの緩み防止から脛当て、ファールカップのずれ防止用のテーピング用テープ

最後に必要な道具はテーピング用のテープです。こちらは他の道具をサポートしてくれる役割があります!試合では練習の時以上に体を動かしますのでバンテージや脛当てがずれやすいです。そのため事前にテープで補強して備える事が重要です!

テーピング用のテープは試合以外でも練習時の手首や拳の保護にも使えますので持っておいて損はありません。

ニチバン バトルウィンテーピングテープ 非伸縮タイプ 25mm幅 12m巻き 1巻入り

まとめ:まずは最小限のグローブ、バンテージから揃えよう

以上がキックボクシングを始める方〜試合に出たい方向けの道具の紹介でした。
初心者の方はまずはパンチンググローブ 、バンテージだけ揃えれば十分です!私も初めて半年間はこの二つだけで問題なくトレーニングができました。
次に道具の購入を検討するタイミングはマススパーリングに参加する時です。このタイミングで膝当て、マウスピース、できればファールカップを揃えましょう!
最後に試合の出場を考えるタイミングで残りの道具を揃えれば完璧です!試合に出る程度まで練習していると好きなメーカーや道具の好みも出てくると思うので是非自分に合ったものを選んでくださいね!

それでは素敵なキックボクシングライフをお楽しみください!




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